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注文住宅のいいところ

2012年9月29日 - 未分類

最近よく、注文住宅についての話を耳にしますが、一体どのようなメリットがあるのでしょうか。

・外観デザイン
「住んでみたかった街の景観にあう日本風の家に住みたい」「プロヴァンス風の家に鎧戸、ロビーに吹き抜けの家が理想」「小さくても都会に似合うアーバンテイストの家に住みたかった」そんな建てたい人の理想を実現する外観デザインが思いのままなのが、注文住宅の良いところです。
住む人の理想を設計士がくみとり、プロの目でさらに洗練された外観へと昇華していきます。
図面だけでは伝わりにくかったイメージも、ペン描のパースや模型だけではなく、現在ではCGをつかったイメージづくりも行っていることもあり、設計段階で鮮明なイメージをつかむ事も可能です。
そこに住む人の個性を表現できるというのも、デザイン度の自由が高い注文住宅ならではの特徴です。

・間取りの自由さ
家の機能性や住む人のライフスタイルが一番反映されるのが間取りになります。「とにかく大きなバスルームが欲しい」「趣味のオーディオを楽しめる部屋が欲しい」「1年中花を愛でることができるサンルーム付きのテラスが欲しい」「家族が増えても大丈夫な部屋数が欲しい」など住む人に合わせた自由な間取りが可能です。
住む人のライフスタイルにあわせた間取りが出来るというのは、家が快適である一番のポイントといえます。
仕様や規格がきまっているメーカーハウスでは融通の利かない部分にも、注文住宅は対応可能であり「痒いところに手が届く家」をつくることが可能になります。

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・建材への配慮と自由度
地震の多い日本では家の耐久性も重要な要素です。これはいくら用心してもあまるという事はありません。
納得のいく構造をもった家が欲しいという場合にも、設計士と相談しながら家づくりが出来るので、それが注文住宅の長所といえます。
また構造だけではなく、壁や床などに使われる素材や接着剤に至るまで、人体や環境に配慮したいとお思いの建主に合わせ、使用する建材すらも自由に選定が可能になります。
健康だけではなく、環境にも配慮したいそのような想いにも、設計段階で対応が可能になるのは注文住宅の特徴ともいえます。
・予算に合わせた家づくりも可能
注文住宅だと、建てる人の予算にあわせてつくるという事も可能です。
既存の土地や新規の土地に、決められた予算のなかで家を建てたいという人にも向いています。
「注文住宅は高くつく」というイメージとはうらはらに、設計の自由度から、予算を主体において家づくりをするということも可能なのです。
誰もが理想の家に住みたいと思っているでしょう、注文住宅はその理想を実際のカタチにかえてくれます。